こんばんはです。問い合わせ拝見しました。
返信だと長すぎてかけないようなので、こちらにて返信とさせていただきますね。

URLがないので、どのような話だったかは分かりませんが、結論からいうと対応は可能です。が、ビジネスとして企画しているのではなく趣味としての企画の場合は最低でも月工数費(一般的な月給料並みの費用)はかかるので難しいかもしれません。

先日は質問へのご返信ありがとうございます
そのご返信を拝見いたしまして再度ご連絡いたしました
私はオリジナルイラストの原画制作や、AIを活用したイラスト生成、それらをグッズとして販売していきたいと考えております。

この分野に関して、もし可能であれば一度お話をお聞かせいただけないでしょうか。
具体的には、サポートしていただける内容やサポート期間、費用の目安などについて詳しく伺えれば幸いです。
また、このような形での活動について、サポートをお受けいただけるかどうかも併せてお聞かせいただければ助かります。

お忙しいところ恐れ入りますが、ご都合のよい形でご返信いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

>サポートしていただける内容やサポート期間、費用の目安

■サポート期間

などについて詳しく伺えれば幸いです。

期間は、顧問の場合は半年、1年。単発の場合は、集客の仕組み作りや調査や講習の場合は2か月、システムコンサルや基本設計の場合は1か月、簡易な相談は1ヶ月、進め方の相談は1ヶ月、業務効率化の策定は1か月、システム制作の場合は1か月~かかる期間分になり、適性のある人の場合はヒアリングや要件定義は1枠あたりが多いと思います。1枠(1か月、やりとり1~8回)費用は1か月の給料あたりのコストになります。(質問者さんの場合は適性がないと思うのでヒアリングや要件定義は1枠では納まらないかもしれません)あとは4か月以上の場合は提携して面白いことをやっていきましょう。という流れも可能な場合があります(提携の場合は制作費はかけずにWEBサービスを作って一緒にやっていきましょう的なながれや変わった場所に営業をかけやすくなる仕組み作りや理由づくりを行う場合が多いです)

顧問と単発の違いは、企画が変わるときに段階を省略できることと対応回数の緩和。
あとは守秘義務契約や技術や企画の独占(ほかの事業者に同じ手段を提供しない事や依頼を断わらせる)ができるあたりになります。

単発の場合は、依頼の入った順に対応していきますので押さえていない期間は他の顧客が入っていきます。なので間に期間の待ちが入る場合があります。待ちが入れれる場合や、それぞれの事について集客プランを増やしてほしかったり規格変更したい場合は逐次、希望な期間の枠をとってもらい続けていくことは可能です。

一般の事業者や個人の場合は単発が多いですが。グループ事業者(風俗店やメードカフェ、複数拠点)やITサービス事業者(ポータルサイトや各種システムの提供開発)、イベント事業者のような人を誘導する事業者の場合は、いくらでも仕組みが作れ、いくらでも集客を求めるので、顧問として求められる事が多い感じになります。

>また、このような形での活動について、サポートをお受けいただけるかどうかも併せてお聞かせいただければ助かります。

この概要の場合は人の誘導になるので、よっぽど非適正な相手でない場合は対応可能です(土業のみ費用対効果の面でお断りしています)

>内容やサポート期間

内容は、何を求めるかによりかわりますが、効率化、集客の仕組、利益を上げる手段の策定、営業をしやすくする仕組み、リピーターや口コミ作り、店内の待合室の活用やメンバーカードの導入やオーダーシステムの仕組みの考案や制作あたりになります。

それぞれ依頼者とのヒアリングをもとに出す感じになるので、用意されたものというのはありません&仕組みはいくらでも作れるので依頼者の企画をパクることもありません。

正進=すでにあるものを使い集客を行う(自身の労力が必要)
逆進=利益になることを考えて、それを依頼者の事業所やサイトで行うようにする(自身の労力は不要)

なので、既存の用意されたものでの集客を求める場合は正進のコンサルでどこでもやっていることを求める方が集客にはなりませんが安上がりになります。

な感じで全く別物のコンサルになります。

また、逆進のコンサルの場合は、陽の集客と陰の集客の2種類があり、

・陰の集客の場合は

テクニックがいる&他人に迷惑をかける前提の集客なので、めったに進めたりはしません(アダルトサイトや詐欺事業者のように自分が利益を得られ相手が損をしてもいいor損をしていい相手を選び行う集客になります)

わかりやすい例だと知恵袋で文句や嫌がらせをしてくるユーザーがいますよね。

あの人たちは、私に文句を言ったり嫌がらせをして、してやったたりと思っていると思いますが、あれは自発的に行っているのではなく、実は私に精神誘導をされてやっているんです。

ようするに上記で言う陰の集客の為に相手は自分が気が付かないうちに私の集客のために動いている感じになります。(私はそれをメソタソズムと呼んでいます♪)

・陽の集客の場合は
互いに利益を得られる事をもとに考えます。

上記のように他人は相手に嫌がらせをするためや自身の利益のためにはは労力を使いますが社会の仕組み上、他人が何の理由もなく自分の宣伝をしてくれる事は、そうそうありません。

それを相手に自発的にさせ損をさせない形で集客というものに利用した仕組みを組むのが陽の主客になり私の行う手法になります。

■サポートについて

基本、ユーザーの心理操作や社会の仕組みを利用した仕組みづくりを行い、意識せずに周りや相手が行う物になるので正進のコンサルや情報商材屋のように依頼者のセンスや能力に左右されないのでサポートを必要としません。

なので、正進のコンサルの人たちの言う、SEO頑張りましょう。ブログ頑張りましょう。こういう記事を書くといいですよ。こう変えていきましょう。や、情報商材やのように毎月20万かせげます。半年サポート無料。条件を満たしていて成果が出なければ無料。なんてことを書きながら1日1000人にいいねしましょうとか、毎日ブログを書きましょう。毎日1000人に営業しましょう、なんて無理な個人労力の求められることは行いません。

何を行えば集客やリピーターや口コミが作れ、他人が動いてくれるのか。
どうすれば営業をしやすくなるのかを考える感じになり、営業の仕組みの場合は自分で動く必要は出ますが、基本的には、あなたが行動するのではなく周りが自発的に行動してあなたの集客や利益になる仕組みを考えます。

今回の感じだと、AIを活用したイラスト生成は自身の工数の削減にしかならないでしょうから集客には関係しないとして、オリジナルイラストの原画制作は単体だと事業化は難しいでしょうがグッズとして販売も視野に入れているのならビジネスに十分なります。

なので、やることは、認知の仕組みや、営業をしやすくする仕組みづくり(店においてもらえたり、ほかの事業者がどうすればあなたのイラスを仕事として求め、願わくば定期的に発注をかけてくるようにできるか)どうすれば、あなたがイラストを描けるということに対し口コミを行ったり、他人が利益になる行動をしてくれるかの仕組みを作る流れになります。

たぶん、現状はイラストの受注をうける事と自分のイラストの商品を売る。あたりしか想定できていませんよね?

その場合は、何かを得なければ趣味の副業で終わる場合が多いと思います。

そうではなくビジネスとして行う(事業化)する場合は、それなりの仕組みが求められます。

その仕組みを考えるのがサポート内容になります。

また絵師の場合は、描く絵がビジネスに使えるかで方向性が変わるので、こちらの指定する見本を2ついただければと思います。

絵師の人や職人さんは、こだわりがあるので自分の絵でビジネスにしたいということが多いと思いますが、ビジネスにするにはビジネスに使える絵が求められ、外部事業者に利用されたり、外部事業者を集客に利用するなら、こうでなくてはいけないというものがあります。なので本意ではないでしょうが軌道に乗り認知されるためには必要になります。

もちろん、それはできないというのなら、できないなりの企画は考えられますが、できれば儲けられることは何でもやったほうが得なので、そこは曲げてもらったほうがいい方向になる場合が多くなります。

曲げれる場合は、方向性としては現状は視野に入れてないと思いますが、定期的に飲食店や医院や施設等で絵の発注を受けるための営業をできる仕組みを組んだりも可能な場合があります。

敷居は高いと思いますが、絵師のまるふ。さまあたりのテイストやセンスだと色々なビジネスができる可能性が高いと思います。

な、感じで、自身テイストの絵と、まるふ様テイストの絵を指定した衣装とシチュエーションでサンプルが出せるのでしたら、それも認知や今後の展開に生かせる可能性が高くなります(逆に言うと知恵袋で未成年です。画像を売ってこずかい稼ぎたいですとか言っいるような感じのものだとムリムリのムリでお受けできない可能性もあります)

>ご都合のよい形でご返信いただけますと幸いです。

連絡先が未記入なので、ここで返事を行うしかない感じなんですが・・・。

ここで連絡先もなしで相談されるとブログで返事をするしかないので、返事をするには他の人に質問者さんが考えたビジネスのモデルや秘密の企画も見られてしまいます。

なので、知恵袋のプロフに連絡先は必須や質問URLは必須と書いてあるように
あれ自体が適性を得るための仕組みだったり、相手に意識をさせずに適性を得る精神誘導になっています。

な感じになり、連絡先の提示があれば、そちらに連絡を入れるので、現状決まっていることと求めることを書いて一報でもあればと思います。